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ロンリー・ローラー Express(1981年1月頃)

ロンリー・ローラーExpress デビューシングル「ロンリー・ローラー」発売時に制作された販促用小冊子。

制作:キティ・ミュージック・コーポレーション/なかよしグループ
A4、8頁。

●どうぞよろしく、みんなのヴァージンVSです。
●「VSは、現代に別の時代、想像上の時代を対置することによって現実を乗り越えようとしていると思えるのです。」(鏡明)
●貯金箱をこわしてお店に飛び込んだのは翌日のことだった〜ロンリー・ローラーの想い出から
●古今東西VS傑作選
●ヴァージンVSが繰り広げる不思議の国の物語をファンタジックに君も体験出来てしまう!

ヴァージンVS Express(1981年6月頃)

ヴァー ジンVS Express シングル「サントワマミイ」発売直前に作られた販促用小冊子。
シリーズ 擬音効果の鐘の音」はライオン・メリィさんが書いた文章としては、自分が知る限り一番古いものです。


制作:キティ・ミュージック・コーポレーション/なかよしグループ
編集:ヴァージンVS 宗像和男、井上渡
A4、8頁。
●ヴァージンVSの処女アルバム「ヴァージン」そのジャケットの秘密が今説き明かされる!
●「理屈はあとからつければよい...。」(今井智子 ミュージックマガジンから転載)
●メンバー紹介
●「シリーズ 擬音効果の鐘の音」(ライオン・メリィ)

「プラネッツアーベント」フライヤー(1990年)

プラネッツアーベント 1990年に発売されたライブアルバム「プラネッツアーベント」のフライヤー。Bサイズ。

「IMITATION GOLD」フライヤー(1992年10月頃)

IMITATION GOLD パンフレット CDジャケットサイズ三つ折りのフライヤー。
あがた森魚自身(多分)による全曲解説とあがた森魚のプロフィールが載っている。

「星めぐりの歌」フライヤー(1993年頃)

「星めぐりの歌」フライヤー A5サイズのフライヤー。
あがた森魚のコメントが載っている。
あがた森魚「僕は以前、賢治の"よだかの星"という童話の朗読のCDを出したことがあります。賢治の目は、慈愛の目であり、いつも単なる同情や哀れみのレベルを越えてます。今回は、そんな賢治の目が、花巻の地を見つめる感じで朗読しました」

「あがた森魚のラジオ・ショウ」フライヤー(1996年)

あがた森魚のラジオ・ショウ A4二つ折りのフライヤー

永瀬正敏「タリラッタ〜♪タリラッタ〜♪ あがたさんは「生(ナマ)」が一番だ」のほか、鈴木慶一、町田康、桃井かおり、吉井和哉、安斎肇、緒川たまき、中原昌也らがコメントを寄せています。

「サントワマミックス」フライヤー(1996年)

サントワマミックス 変形B4二つ折りのフライヤー。

●アーティスト・プロフィール
10:あがた森魚
あの『赤色エレジー』で'71年デビュー。20年にわたる活動の"あがたワールド"は、とどまるところを知らない。

「日本少年2000系」フライヤー(1999年)

日本少年2000系 B5二つ折りのフライヤー。

●あがた森魚「20世紀の終わりのヂパングボーイ!!「日本少年2000系」は21世紀へ発信!!するサブマリナル・ボン・ヴォヤージ!!」(ライナー ノートの序文と1曲目「河童」の解説とを組み合わせた文章になっています。)
●「24年前の『日本少年(ヂパング・ボーイ)』とはこんなアルバムだった!」(ライナーノート後半の「おかあさま方へ」という文を元にしたもの。若干書 き換えられています。)
●あがた森魚作品(近作の紹介)
●おしらせ(ライブ案内)

「20世紀漂流記」フライヤー(2001年)

20世紀漂流記フライヤー B5二つ折りのフライヤー。

●ライナーノートからの抜粋&転載
篠原章「あがた森魚・レトロスペクティヴ」、吉井和哉「マイ・ベスト・あがた森魚」
お祝いメッセージ:荒俣宏、岩井志麻子、大貫妙子、緒川たまき、高橋克彦、手塚眞、細野晴臣、矢野顕子、鈴木慶一
●アルバム・ディスコグラフィ
●発売記念ライブ日程

「佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど」フライヤー(2001年)

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど B5二つ折りのフライヤー。

●「美しきいとけなき佐藤敬子先生にはじまる2001年アガタモリオ銀河オデッセイア!!」(アルバム解説。公式ホームページ「Agata Morio Observer」に掲載されている「Sato  Keiko Sensei : The Ongoing Story」と同一内容)
●「君はあがた森魚を知ってるかい?」(プロフィール。上と同じく公式ホームページに掲載されたものと同一内容)
●告知情報(発売記念ライブ、展覧会、プラネッツアーベントそして発売されなかった単行本の告知)

「オー・ド・ヴィ」オリジナル・サウンドトラック フライヤー(2003年)

「オー・ド・ヴィ」オリジナル・サウンドトラック A5サイズのフライヤー。
裏面にはあらすじ、参加ミュージシャン、あがた森魚プロフィールを掲載。

「浜口庫之助カヴァーソングス〜ポップス編〜」(2003年)

「浜口庫之助カヴァーソングス〜ポップス編〜」 A5サイズのフライヤー。
時代を超えて愛される浜口庫之助作品、至極のカヴァーソング・コレクション

「岡本おさみ アコースティックパーティ with 吉川忠英」(2003年)

「岡本おさみ アコースティックパーティ with 吉川忠英」 B5サイズのフライヤー。
10年に一度の名作が誕生しました。...表面のコピー
森進一の大ヒット曲。間奏のフラット・マンドリンは「フーテンの寅さんが「あばよ」と爽やかに去って行く後ろ姿をイメージしました」(吉川)...裏面の「あがた森魚/襟裳岬」についてのコメント

「岡本おさみ アコースティックパーティ with 吉川忠英」(2003年)

「岡本おさみ アコースティックパーティ with 吉川忠英」 もう一パターン。まだジャケットが決まってない頃のB5サイズのフライヤー。
「襟裳岬」「祭りのあと」「落陽」など数々の名作を生み出した作詞家岡本おさみの作品を名アコギスト吉川忠英のプロデュースの元、13名のシンガー達がカヴァー!各シンガーの吐息さえ生々しく、歌そのものがリアルに伝わる素晴らしい作品集です。

「ギネオベルデ(青いバナナ)」(2004年)

「ギネオベルデ(青いバナナ)」 A5サイズのフライヤー。
あがた森魚、三年ぶりのニューアルバム!
サウンドブロデュースに青柳拓次(Double Famous)を迎えドミニカ共和国サント・ドミンゴでレコーディングされたアガタダイアグラムをお聴きあれ!

「星繁き牢獄の提督たちへ」(2004年)

「星繁き牢獄の提督たちへ」 A5サイズのフライヤー。
逃走し続けるあがた森魚のレイルロードはここまで走ってきた。モリブ・レイルロード!!(1972〜2004 33年の軌道)に貴君も走ってみるか?しかし行き先は「モリブ監獄」だ!!

「俺の知らない内田裕也は俺の知らない宇宙の夕焼け」&「誰もがエリカを愛してる」(2011年)

「俺の知らない内田裕也は俺の知らない宇宙の夕焼け」&「誰もがエリカを愛してる」 2010年末発売予定で出されたB5サイズのフライヤー。「うた絵本『赤色エレジー』の再発の告知付。

「コドモアルバム」(2011年)

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど A5サイズのフライヤー。

●告知情報(2012年4月15日40周年コンサート)

「ぐすぺり幼年期」(2012年)

ぐすぺり幼年期 A5サイズのフライヤー。
現在と昭和が混ざりあう街、埼玉県川口市は、あがた森魚が、2004年移り住んでいる街川口と、かつて過ごしてきた函館や青森、小樽の記憶が重なりあう今迄、幼年期に感じたことをどれほど形に出来ただろう

「女と男のいる舗道」デビュー40周年記念コンサートCD & DVD(2013年)

「女と男のいる舗道」デビュー40周年記念コンサート A4サイズのフライヤー。

「すぴかたいず」(2013年)

すぴかたいず A5サイズのフライヤー。
あがた森魚・新譜 おおっ?アナログ盤?!
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