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雑誌名内容
フォーク・リポート冬の号(アート音楽出版 ¥400 1970.12.1)インタビュー「特出 あがた森魚の巻」
新譜ジャーナル 1972年1月号(自由国民社¥250)「みちおのインタビュー No.4<あがた森魚クン>」
ガッツ 1972年3月号(集英社 ¥200)インタビュー「今年ということじゃないんだけどほんとうはボク小説家と役者と映画監督をやりたいんです...」(オラッチの72年抱負宣言集より)
読売新聞 1972年5月8日朝刊「二人の新人歌手がデビュー」
ヤングセンス1972年春号(集英社 ¥330 1972.5.10)グラビア「ああ無情!!ニッポン・フォーク・ファッション」より、「あがた森魚...手製のバッグが、ハゲハゲのGパンにピッタリ?」
セブンティーン 1972年5月23日号(集英社 ¥100)グラビア「涙の味がする吟遊詩人」(特集「フォークのアイドルたち」)
週刊平凡 1972年6月1日号(平凡出版 ¥100)グラビア 金の卵銀の卵「フォーク界の新しい担い手〜あがた森魚−上条恒彦」
サンデー毎日1972年6月25日号「若者の心をバッチリつかんだ四人の旗手〜ニュー・フォークが燃えている」
ヤングセンス1972年夏号(集英社 ¥330)「私生活のぞかせてもらいます〜あがた森魚遊園地で遊ぶ」
ガッツ 1972年7月号(集英社 ¥200)インタビュー「情念を歌う大正歌人」
ノンノ1972年7月5日号(集英社 ¥210)特集「フォークとあなた コレガにほんのフォークだ!!」に、グラビア1/2ページ及びアンケート「なぜ、あなたはうたうのか」に回答
週刊平凡1972年7月6日号(集英社)グラビア「NEW FOLK〜ブームの男たち」
女性セブン1972年7月12日号(小学館)「いま、スゴーイ人気の「赤」と「黒」、『赤色エレジー』のあがた森魚対『青い麦』の伊丹幸雄」
週刊明星1972年7月16日号(集英社 ¥100)グラビア「結婚しようかな!”赤色エレジー”で人気爆発のあがた森魚が恋人・中島節子さんを初公開」
週刊平凡1972年7月20日号「人気フォーク歌手あがた森魚が、行方知れぬ行商暮らしの母に呼びかける!『おふくろよ!いまどこを歩いているのかい...』」
週刊女性1972年7月22日号(¥100)グラビア「スターになりたいですか?〜この夏の話題をさらいそうな異色の新人歌手ふたり・あがた森魚と伊丹幸雄」
微笑1972年7月22日(祥伝社)グラビア「成りゆきまかせの人生さ 懐古調の奇妙なフォーク『赤色エレジー』で売り出したあがた森魚」
週刊平凡1972年7月27日号(集英社)グラビア「ふるさとに虹を見た〜『赤色エレジー』が大ヒットのあがた森魚が函館に帰る」
平凡パンチ1972年7月24日号(平凡出版 ¥100)「ニュー・フォークの旗手TOP5 その私生活と日常感覚」
ヤング・フォーク No.2(講談社 ¥320 1972.8.1)「BIG:考えすぎアンケート」、グラビア「毎日ご飯を食べられるのもこのおかげです〜アーティストの愛用楽器集〜」
週刊プレイボーイ1972年8月1日号(集英社 ¥100)グラビア「愛は愛とて何になる〜映画になった赤色エレジー」
週刊大衆1972年8月3日号(双葉社 ¥100)モノクログラビア「あがた森魚 ポルノを見詰めるクールな眼」
週刊TVガイド1972年8月4日号(東京ニュース通信社 ¥90)ドキュメント&インタビュー「あがた森魚の物語」
週刊明星1972年8月13日号(集英社 ¥100)グラビア「"絵"になる自然児!北海道ぶらり旅/あがた森魚」
明星1972年8月号(集英社)特集「ヒット曲をテッテ的に研究する特集〜赤色エレジー」
「名門校のはみだしもの〜あがた森魚」(土の匂いを忘れちゃいけないと主張する男たちの歌)
ミュージック・ライフ1972年8月号(新興音楽出版社 ¥300)インタビュー「人間訪問」
ガッツ 1972年8月号(集英社 ¥220)インタビュー「あがたエレジーの底に流れるもの...<モダンなもの>への憧憬と居直り」
ヤング・ギター 1972年8月号(シンコーミュージック)チューリップについてのコメント掲載「まだ生は観てないけど、レコードはLPとシングル両方聞いたよ...(「チューリップ チューリップって ほんとうに ほんとうに 魔法のグループだろうか!?」)」
ヤング・ギター 1972年9月号(シンコーミュージック ¥250)対談あがた森魚VSリリィ「永遠の少女と永遠の少年の映画と童話と音楽のおはなし」
明星1972年9月号(集英社)インタビュー「自費出版レコードをつくろう!」、「ハロー・ジョッキー Q & A広場」(読者からあがた森魚への質問と回答を掲載)
詩人会議1972年9月号(詩人会議 ¥220)インタビュー「男・森魚どこへ行く」(特集「フォークにおける詩と現代」)
若い女性1972年9月号(講談社 ¥320)アンケート「ぼくはやさしいサチコに夢中だった」(面接特集「24人の有名男性が告白する〜僕にとって女性の愛とは何か」)
ヤング・フォーク1972年秋号グラビア
ヤングセンス1972年秋号(集英社 ¥330)グラビア「アツカンとっくりの感触〜あがた森魚」(ニッポン・フォーク無頼帳 フォークのフォークな奇人変人物語!?)、グラビア「ヘアースタイル 髪型大研究」、コード譜「乙女の儚夢」等が掲載。
週刊平凡1972年9月7日号(平凡出版 ¥110)グラビア「芸能界・ファーザー in にっぽん」
ベルウッドレコードNo.2(キングベルウッドレコード ¥50 1972.9.10)座談会「ウタっておもちゃのひとつみたい」(あがた森魚、中川五郎、シバ)
ノンノ1972年9月20日号(集英社 ¥210)グラビア「あがた森魚の"4畳半"」
スポーツ・ニッポン 1972年9月24日(スポーツニッポン新聞社)対談あがた森魚×大宮デン助「ひかれ者の"ロマン" ネジ式ルポ 大宮デン助 "芸"は死なず〜今日も浅草で人情劇 "オレには放浪しかない" 絶句!!あがた森魚」(石原信一)
週刊女性1972年9月30日号「下駄ばきや〜めた!」あがた森魚がスーツでドレスアップ、おしゃれ宣言を...
明星1972年10月号(集英社)「ニュー・フォーク座談会」(あがた森魚、武川雅寛、鈴木慶一、及川恒平、南こうせつ)
婦人公論1972年10月号(中央公論社)インタビュー構成記事「ボクの四畳半の青春」
ガッツ1972年10月号(集英社 ¥220)あがた森魚・黒鉄ヒロシのマジメ対談「やる!という話が好きなのです」
平凡1972年10月号(平凡出版)「特集グラフ★ニュー・フォークの人気者」
平凡パンチ1972年10月2日号(平凡出版 ¥100)緊急特報「あがた森魚が爆弾発言...肉食は諸悪の根源 ハンバーガーなど食い過ぎるとイライラして怒りっぽくなる!!」
週刊平凡1972年10月12日号(平凡出版 ¥100)「靴屋に追っ払われたあがた森魚」
週刊ポスト1972年10月27日号(小学館)グラビア「有名人が初公開!これが私の”健康法”です」
週刊明星1972年10月29日号(集英社)「50日で13キロやせた!あがた森魚がすすめる漢方自然食の効きめ」
週刊平凡1972年11月2日号(平凡出版 ¥100)「歌手ごっこはもうアキた!足を洗って小説家になる」
週刊明星1972年11月5日号(集英社 ¥120)グラビア「母さんもガンバレよ!〜母に嬉しいヒット報告!東京駅でのつかの間の対面を喜ぶあがた森魚」
an an 1972年11月5日号(平凡出版社)グラビア「シルバー・ウィーク彼と あがた森魚」(大特集 スーツ101点)
中日新聞1972年11月24日夕刊インタビュー「ジーパンにセーター→タキシード 変身みせるあがた森魚 〜フォークはやめた キャバレーにも初出演」
明星1972年11月号(集英社) ・カラーグラビア「湯屋のれんがイイ気持ち〜あがた森魚」(フォーク・シンガーご自慢の部屋)
・インタビュー構成記事「あの学生運動の嵐のなか学生会館の屋上で星を見ながらSEXした春の夜」
ガッツ1972年11月号(集英社 ¥220)インタビュー「コンプレックス人間か...ナルシストか? あがた森魚の浪漫チックワールド解剖」
ジ・アザーマガジン21 1972年11月号(ブロンズ社 ¥210)対談あがた森魚×萩原健一「俺はあなたの大ファンだよ」
週刊明星1972年12月17日号(集英社 ¥100)グラビア「大正ロマンいよいよ華やか...あがた森魚が燕尾服姿に変身」
プレイボーイ1972年12月19日号(集英社)「キミにとってよしだたくろう、泉谷しげる、あがた森魚はなんだったのか〜72年の狂騒曲フォークをぶった斬る!!」
明星1972年12月号(集英社)「新発見!フォークシンガーのステージネームの奇妙なつけ方」
ジ・アザーマガジン21 1972年12月号(ブロンズ社)小沢昭一との対談「フォークソングは浪花節」
望星1972年12月号(東海教育研究所)「新発見!フォークシンガーのステージネームの奇妙なつけ方」
中日新聞1973年1月1日朝刊(中日新聞社)41面(第3部1面)「フォーク、おれたちの歌」に、あがた森魚、本田路津子、五輪真弓、チェリッシュの集合写真。
ミュージック・ジャック No.4「あがた森魚のすべて」(アロー出版社 ¥250 1973)1冊まるごと個人特集の隔月刊音楽誌
宝石 1973年1月号モノクログラビア「うらぶれた若者のうらぶれた心にうらぶれた歌を〜あがた森魚(歌手)」
明星1973年1月号(集英社 ¥220)グラビア「フォーク・ロック・ファッション・ナウ'73」
週刊平凡1973年1月11日号(平凡出版 ¥120)グラビア「爆笑グラフ わたしもパンダちゃん」
女性自身1973年1月20日号「やっぱりあがた森魚には意中の恋人がいた!」
週刊明星1973年1月21日号(集英社)グラビア「今年は白色エレジーで...〜志賀高原でウインター・バケーションを楽しむあがた森魚と高田恭子・葉山ユリ」
世界画報1973年2月号(国際情報社 ¥400)グラビア「現代の英雄 あがた森魚 幸子の幸はどこにある」
週刊明星1973年3月4日号(集英社 ¥120)「海外下駄ばき旅行! ハワイバカンスを楽しむあがた森魚」
明星1973年3月号(集英社 ¥220)フォーク・インタビュー「あがた森魚 詩よ飛びなさい!」
ヤングセンス1973年春号(集英社)「ニッポン・フォーク&ロック 夏のぐうたらファッション学」にて、あがた森魚、高田渡、遠藤賢司、泉谷しげる、RCサクセション他のファッション拝見グラビア。
「誰がもてなくなるか!? 見せられない、見られない表情拝見...プラス靴全調査!!」にて、あがた森魚、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透、財津和夫、姫野達也、泉谷しげる、安部俊幸、つのだひろ、日高富明、破廉ケンチ他の変顔各3枚と履いている靴の写真が掲載。
新譜ジャーナル 1973年9月号(自由国民社)「某月某日、あがた森魚がひょっこり本社、編集部を訪れた...」(「タレント情報」より)
明星 1973年9月号(集英社 ¥250)「あがた森魚 歌でかせいで映画製作」(「フォーク最新ニュース特集」より)
明星1973年12月号(集英社)モノクログラビア「1年ぶりのレコード復帰さ...あがた森魚」
Money & Life 創刊号(廣済堂出版 ¥200 1973.12.15)インタビュー「沈黙やぶったあがた森魚、レコード『永遠のマドンナK』がヒット!」
だぶだぼNo.24(スピン ¥200 1974.1)グラビア「ENEMY & FRIEND」にあがた森魚の写真2枚掲載。「にっぽんのおんがく」にプロフィールと74年2、3月のスケジュール掲載。
スポーツニッポン 1974年3月28日(スポーツニッポン新聞東京本社)「あがた"劇画"を歌う〜緑魔子も手助け「昭和柔侠伝」」
ミュージック・ライフ1974年3月号(新興音楽出版社 ¥400)インタビュー「人間訪問」
新譜ジャーナル 1974年3月号(自由国民社 ¥330)巻末グラビア「'74年に賭ける」の1頁にあがたの写真
ローリングストーン1974年4月号(ローリングストーン・ジャパン ¥380)ミニインタビュー「映画をみても酒を呑んでもないてばかり」
ヤング・ギター 1974年5月号(シンコーミュージック ¥350)特集 あがた森魚の「噫無情」
収録曲に対するコメント「ぼく、あがた森魚からちょっと一言。」
週刊明星1974年5月12日号(集英社 ¥120)モノクログラビア「今週のニュースレーダー」にて「昭和柔侠伝の唄〜最后のダンスステップ」キャンペーンでのあがた森魚&緑魔子の写真掲載
週刊平凡1974年6月6日号(平凡出版 ¥150)グラビア「彼女にホレて映画製作〜和製チャップリンあがた森魚が緑魔子を相手に...」
週刊明星1974年6月30日号(集英社 ¥130)グラビア「ダンディ・コーナー」
ガッツ1974年7月号(集英社 ¥300)モノクログラビア、インタビュー及び「昭和柔侠伝の唄」の楽譜掲載
明星 1974年7月号(集英社 ¥310)りりぃとの対談「ふたり、いつも酒とやさしさが間にあったよね....」
an an1974年7月5日号(平凡出版)インタビュー「フォークは青春歌謡曲だ。」
朝日新聞1974年7月5日夕刊「噫無情」発売に伴うインタビュー
フォークのあがた森魚 「今は輝きがないんだ」人気復活”懐古派”へ転身
週刊明星1974年7月14日号グラビア〜「最后のダンスステップ」の歌詞及びあがた森魚&緑魔子の写真
ステレオ1974年7月臨時増刊「あなたのステレオ設計'74」(音楽之友社 ¥1,100)インタビュー「本当に最後、自分で表現出来るものは自分の肉声なんじゃないか」
ヤングセンス1974年夏号(集英社 ¥390)グラビア「あがた森魚と緑魔子」
ガッツ1974年8月号(集英社 ¥300)ドキュメント「あがた森魚 噫無情」
観覧車1974年8月号(観覧車 ¥100)インタビュー「ぼくは、青春歌謡映画を作った〜あがた森魚自作を語る〜」
面白半分1974年8月号(面白半分 ¥220)インタビュー「今なぜ『昭和初期』なのか」
小沢昭一対談集「清談・性談・聖談そして雑談」(白川書院 ¥980 1974.8.1)小沢昭一との対談「フォークソングは浪花節」(ジ・アザーマガジン21(1972.12)に掲載されたもの)
an an 1974年8月5日号(平凡出版 ¥320)映画「突然炎のごとく」に対するコメント「虚構のロマン」(an an思い出の名画館)
スポーツ・ニッポン 1974年8月30日(スポーツニッポン新聞社)「あがた森魚が初舞台 帝劇10月公演で弾き語り」
スポーツ・ニッポン 1974年9月11日(スポーツニッポン新聞社)「あがたら国際初出演 松尾和子らと談議「お金がなくても遊べるね」〜きょう幕あけ「せんちめんたる浅草」」
週刊平凡 1974年10月3日号(平凡出版 ¥150)グラビア記事「気になる人 松尾和子...39歳」の中で松尾和子ちのミニ対談が掲載
GORO 1974年10月24日号(小学館 ¥260)「衝撃のフォト・ストーリー〜緑魔子&あがた森魚『薔薇色のエレジー』」
ヤング 1974年11月号(渡辺プロダクション友の会 ¥150)「少年と老人の両面性を合わせ持つ好漢/あがた森魚」
週刊明星1975年2月9日号グラビア
「*胸が高鳴る初デート!意外なラブ・カップル2組」
「ぼくのふるさと」
平凡パンチ1975年3月17日号(平凡出版 ¥150)ザ・チャレンジャー行動する顔 第26回
「男のロマンを求めて歌・映画・小説の世界にさすらう異色人間 あがた森魚」
ガッツ1975年3月号(集英社 ¥330)インタビュー「今年は全開にして」 (FOLK EXPRESS)
GORO 1976年2月12日号(小学館 ¥280) インタビュー「現代日本への失恋が"日本サウンド"志向の原動力」
中日新聞1976年2月14日夕刊インタビュー「あがた森魚 2年ぶりにLP〜'30年代日本少年の夢歌う」
ミュージック・ライフ 1976年2月号(シンコーミュージック ¥480)インタビュー「今、僕すごく燃えているんだ あがた森魚」
ヤング・ギター 1976年2月号(シンコーミュージック)インタビュー「昔をふり返ると未来が見えてくる あがた森魚の見果てぬロマン」
ヤング・ギター 1976年3月号(シンコーミュージック ¥400)インタビュー「大作『日本少年』を完成したあがた森魚に聞く〜日本人だから、日本人にしか出来ないような、そんな音楽を」
平凡パンチ1976年3月22日号(平凡出版 ¥150)インタビュー「日本を蘇生させたい...沈黙を破ったあがた森魚〜2年ぶりLP「日本少年」発売...自主映画の借金で赤貧の日々??」
週刊女性 1976年6月22日号(主婦と生活社 ¥160)「二人の男性を平等に愛してるわ〜緑魔子(31)と夫・石橋蓮司(34)と愛人・あがた森魚(26)の三角愛情生活」
ギターライフ1976年春季号(自由国民社 ¥450 1976.4.10)日本フォーク界トップアーチスト特別アンケート
明星1976年6月号(集英社 ¥330)インタビュー「わが苦悩・借金と結婚!?〜あがた森魚」
ヤング・ギター 1976年7月号(シンコーミュージック ¥430)ヤング・ギター・リレー対談 第13回 石川セリ×あがた森魚
「巡り逢いを信じたいネ」
ヤング・ギター 1976年8月号(シンコーミュージック ¥430)ヤング・ギター・リレー対談 第14回 細野晴臣×あがた森魚
「いろんな意味でも、試練はこれからだね」
ヤング・ギター 1976年9月号(シンコーミュージック ¥430)ヤング・ギター・リレー対談 最終回 中村とうよう、細野晴臣、あがた森魚
「内に秘めたパワーをもっと生かそう」
太陽 1976年10月号(平凡社)インタビュー「私の好きな詩」(特集「思い出の名詩集」)
週刊FM1976年11月1〜14日号(音楽之友社 ¥190)対談あがた森魚×柳家小三治「ケジメのつけかたをサ勉強しなければね...ってネ」(小三治の落語対談・56)
週刊明星 1977年5月22日号「幻の映画『僕は天使ぢゃないよ』感激の上映」
少年チャンピオン1977年7月4日号(秋田書店 ¥150)インタビュー「3年ぶりに念願かなったあがた森魚〜自主制作映画を自主上映」
プレイガイドジャーナル 1977年12月号(¥100)「ユーメー人に聞く。今、気に入ってるレコード」(あがた森魚はボブ・ディラン「ブロンド・オン・ブロンド」と回答)
週刊明星1978年4月16日号「値段2万5千円!あがた森魚が”自家製”3枚組レコードを発表」
週刊平凡1979年11月15日号「独占スクープ あの「赤色エレジー」の大ヒットから7年、あがた森魚(31歳)が”未婚の父”に...愛人が反対を押し切って女児を出産!!」
読売新聞1981年1月27日 夕刊新顔ロックグループ二つ「バージン・ブイズ」、「ノーザン・ライツ」
プレイボーイ1981年2月10日号(集英社 ¥200)ヒューマニズムはもういらん、と言うヴァージンVSのアッパー感覚
ロッキンf 1981年3月号(立東社 ¥440)Rolling Sprits 第20回 あがた森魚(ヴァージンVS)『気分はすっかりファンタジー』
バラエティ 1981年3月号(角川書店 ¥330)「バラエティインディペンデント教養講座 音楽家入門(講師:あがた森魚、イラスト:南伸坊)」(講座と謳っているが実際はインタビュー)
明星1981年3月号(集英社 ¥380)インタビュー「『ブリキ・ロック』で夢を語るよ!」
中日新聞1981年3月1日 朝刊インタビュー「戦いの武器が変わった」
Player1981年3月30日号(プレイヤー・コーポレーション ¥300)対談「タマ vs A児 自転車×ローラー・スケート=ロック!?」
男性自身 1981年5月5日号(双葉社 ¥250)「未だ見果てぬ故郷を求め、ロマンの海を漂う 大正ロマン、超現実的SFロマン あがた森魚=ヴァージンVSのA児」
中日新聞 1981年5月7日夕刊「あがた森魚がテクノポップ新LP」
「Virgin VS Virgin」発売に伴うインタビュー
平凡パンチ1981年6月29日号(平凡出版 ¥200)グラビア「"ブリキ・ロック"でヴィズ体験してるかい?」
宝島 1981年8月号(JICC出版局 ¥250)インタビュー「もっと元気だそうよ、ヒロシ君」
クロワッサン1981年9月10日号(平凡出版 ¥270)「お洒落な男が推薦する、もっとおしゃれな男」
週刊明星 1982年6月10日号ザ・ドラマ、あがた森魚
実録「赤色エレジー」赤貧の喘ぎからひそかな愛児の誕生、認知まで
別冊ぴあCALENDAR(1982.7.31 ¥360)インタビュー
プチセブン 1982年12月17日号(小学館 ¥200)モノクログラビア「摩訶不思議 テレビ "うる星やつら" 挿入歌『星空サイクリング』がヒット中!! ヴァージンVS」
明星1983年2月号(集英社 ¥400)「5年越しの自主アルバム完成へ。ソロもグループも好調 あがた森魚 A児=ヴァージンVS」
カセット・ライフ1983年2月号(シンコーミュージック ¥450)インタビュー「あくまでポップでスペイシー、明るくって、軽くって、ゴキゲンです。」
ペリカンクラブ1983年5月号(21世紀社 ¥200)モノクログラビア&インタビュー「もりを少年のシガーはイヌハッカの実で出来ている」
月刊ヘッド・ロック No.28(キティ・サークル 1983.8 ¥200)「200人の青春をパッケージしたアルバムをつくった男」(鏡明)
Comic Box 1982年10月号(ふゅーじょんぷろだくと ¥450)インタビュー「あの頃一番インパクトがあったのがガロだった」(特集:長井勝一『ガロ』編集長)
プレイガイドジャーナル1983年10月号(プレイガイドジャーナル社 ¥180)インタビュー「『もう一度会わせて』と流れ星にお祈りしたい憧れの少年」
バラエティ1983年12月号(角川書店 ¥390)K1の”胸キュン”シリーズNo.7
「『ブレードランナー』にインスパイアされた新作をレコーディング」鈴木慶一との対談。当時レコーディング中の『羊ヶ丘デパートメントストア』等について話している。
レヴNo.4(レヴ・プロダクト ¥1200 1986.1.20)インタビュー「鉄路の揺籃、永遠の遠国」
ミュージック・ステディ1986年3月号(ステディ出版 ¥680)ミニインタビュー「<永遠>を求めて本格的に活動再開」
鳩よ! 1986年9月号(マガジンハウス ¥580)インタビュー「まっすぐ歩く足を持った少女の力強さと理知。蕗谷虹児はとてもシャープだ」
Blue Jug 1986年10月号(BLUE JUG ¥480) あがた森魚、佐野史郎、熊谷陽子インタビュー
別冊ind's Chart No.2〜4号
(SWITCH ¥590〜650 1987年1,7,12月)
回想する巨人たち「あがた森魚編」(未完)
1回:鈴木慶一との出合いから「赤色エレジー」まで
2回:「赤色エレジー」から「僕は天使ぢゃないよ」まで
3回:「噫無情」から「君のことすきなんだ」
No.4号にはインタビュー『「バンドネオンの豹と青猫」〜その舞台裏と来たるべきさらなる闇の時代の前に』もある。
ペントハウス日本版1987年2月号(講談社 ¥530)インタビュー「タンゴと怪盗!?あがた森魚の怪しい音宇宙」
ラティーナ1987年2月号(中南米音楽 ¥450)インタビュー「超パノラマ・タンゴ王国探検への誘ない〜あがた森魚が語る「バンドネオンの豹」の正体」
宝島 1987年2月号(JICC出版局 ¥350)インタビュー「あがた森魚の冒険活劇”バンドネオンの豹”20世紀の怪人20面相」(菅岳彦)
シティ・ロード 1987年2月号インタビュー「"未来郷愁音楽家"あがた森魚の提出する未来論『バンドネオンの豹』」
ぷがじゃ1987年2月号(プレイガイドジャーナル社 ¥180)インタビュー「走れ!ジャガーと20世紀が踊り出した。」
FOOLS MATE 1987年2月号インタビュー「あがた森魚 怒れる星影の虎」
ホットドッグプレス 1987年2月10日号インタビュー「冒険活劇的世界にタンゴで挑戦」
平凡パンチ1987年2月19日号(マガジンハウス ¥220)グラビア「『少年少女の楽団』を夢見る」
グリコカルチャークラブNo.14(グリコカルチャークラブ事務局 1987.3.10)「あがた森魚「遊星観光会」〜怪人バンドネオンの豹がプラネタリウムの星空で何を企むのか?!何を暗躍するか?!」インタビューを含むプラネッツ・アーベントの特集
信濃毎日新聞1987年3月17日夕刊
北日本新聞1987年4月6日夕刊
インタビュー「あがた森魚が久々のLPで評判、ロマン豊か全編タンゴ秘めた悲しみに触発される」
an an1987年3月27日号(マガジンハウス ¥300)インタビュー「やりたくないことは、死んでもやらないの精神で、スタイルを守っている人たち」
求人タイムズ 1987年4月9日号「喧噪と孤独の地上から飛翔する翼」
大博覧会、ネモ船長、近未来、詩の4つをあがた森魚の美学を解明するキーワードという、インタビューから構成した記事
週刊サンケイ1987年4月16日号(サンケイ出版 ¥250)グラビア「『赤色エレジー』から15年 タンゴ・ブームの火つけ役は、少年少女の"夢の紡ぎ手"」
月刊スーパーアクション1987年4月号(双葉社 ¥250)「チョコレートパニック完結記念特別対談 藤原カムイ×あがた森魚」
DOLL 1987年4月号(ドール ¥400)有頂天のケラとの対談「古今の奇才、御対面!」
テッチー 1987年4月号(音楽之友社 ¥550)「バンドネオンの豹」発売に伴うインタビュー
テッチー 1987年6月号(音楽之友社 ¥550)「MY DEAR RECORDS VOL.11」
愛聴盤タンゴ5曲、ポップス14曲を紹介
テッチー 1987年10月号(音楽之友社 ¥550)インタビュー「『バンドネオンの豹』の続編に挑む」
テッチー1987年11月号(音楽之友社 ¥550)表紙写真及びインタビュー「あがた森魚の新アルバムをプロデューサーとアーティストに聞く」
テッチー 1987年12月号(音楽之友社 ¥550)「サエキけんぞうのデジタル作詞講座第2回あがた森魚・サエキけんぞう対談」
スタジオボイス 1987年12月号(流行通信 ¥380)インタビュー「宿敵のいない孤独、「青猫」のいる浪漫」
週刊TVガイド 1987年12月5〜11日号(東京ニュース通信社 ¥180) インタビュー「TVあの人は今...「赤色エレジー」が大人気だったあがた森魚さん(39歳)」
宝島 1987年12月号(JICC出版局 ¥350)「バンドネオンの豹をめぐる冒険 あがた森魚」(今井智子)
DOLL 1987年12月号(ドール ¥400)メトロファルス伊藤与太郎との対談「3部作に取り組む豹と瓦礫王子」
CDジャーナル1988年1月号(音楽出版社 ¥300)インタビュー「ロックにとって言葉は最後の証なんだ」
太陽 1988年1月号(平凡社)荒俣宏との対談「博物学して世紀末も愉し」
ほっちぽっち 1988年1月号(ほっちぽっち出版部 ¥330)ミニインタビュー「20世紀末。彼はネオ・ダダを夢見る。」
ザ・ヒットマガジンNo.31(三和出版(株) ¥580 1988.3)インタビュー「龍之介や賢治、足穂の世界をディランやビートルズの方法で表現する。純粋な感受性を切符がわりに、少年王国へ向かう淡き夢の旅人〜あがた森魚」
季刊ぶらけっと No.3(ぶらけっと社 ¥500 1988.4.20)インタビュー「20世紀眼鏡の身嗜み」
コミックトム1988年8月号(潮出版社 ¥390)インタビュー「漫画の落とし子たち 14」
テッチー 1988年8月号(音楽之友社 ¥550)Martin Dennyについてコメント
テッチー 1988年9月号(音楽之友社 ¥550)インタビュー「機械に対する愛情が『ミッキーオの伝説』になる」
pumpkin1988年9月25日号「ジグザグ交友録第9回太田裕美さんとあがた森魚さん」
DOLL 1988年10月号(ドール ¥400)対談 あがた森魚×遠藤みちろう「ディズニー大好きなんだよね。」
Rockin'on Japan vol.16(1988.10 (株)ロッキング・オン ¥580)インタビュー「飽くなき少年ワールドへの彷徨〜円熟知らずのあがた森魚、現役ポップ界へ再浮上」
DAYS JAPAN 1988年11月号(講談社 ¥500)インタビュー「堀江卓の世界は僕にとって"少年王国"そのものだ!」(コミックゲリラの時代 昭和40年代のマンガがい ま甦る)
WANTS 1988年Winter号(日本ホームエレクトロニクス)NEC店頭パンフレット
インタビュー「冬の贈りもの。模型の宇宙を創りだすあがた森魚の科学と音楽の王国へ。」
an an 1989年2月23日号(集英社 ¥300)CESILE BEATON広告グラビアのモデル及び散文「海と百合のアリア」
MONO GOODS(1989年3月6日発売)あがた&和田博巳にスピーカーについてインタビュー
モノマガジンNo.132インタビュー「文房具の基本を究める」
クロワッサン 1989年4月25日号(平凡出版 ¥410)『お店に詳しい71人が選んだ「最高におすすめ!」とびきりの71点』で、泰川堂書店を紹介
スタジオボイス 1989年5月号(流行通信 ¥380)「大東京顔面図鑑 第1回:あがた森魚」
銀星倶楽部★11(ペヨトル工房 ¥980 1989年7月31日)
ISBN4-89342-099-2 C0070
近田春男、鈴木慶一との対談「テクノ・ドラッグの快感中枢」
Rock'n on JAPAN vol.28(1989年)帰国報告インタビュー
クロワッサン 1989年9月10日号(平凡出版 ¥310)インタビュー「『モリオ・アガタ1972〜1989』40歳になりました。この辺で裸になってみようと詩集というものを 出してみました。」
ミュージック・マガジン 1989年9月号( ¥420)細野晴臣との対談
「アラブの音楽は日本人の文化的な破錠を刺激する」
花形文化通信1989年11月号(繁盛花形本舗)インタビュー「旅で感知した生きてくっていうこと」
HONEY MOON通信02
1989.12.19〜21祝あがた森魚サンシャイン・プラネタリウムコンサート記念号(新宿書房)
荒俣宏との対談「三周遅れの菫主義者」
(HONEY MOON通信は新宿書房の書籍についてくる小冊子)
夕刊フジ1990年2月27日(産業経済新聞社)インタビュー「世紀末の"日本少年"〜肉体は日本人、心はグローバル、正体不明なんです」
ベル・エールVOL.7(そごう神戸店 1990年春頃)そごう神戸店のPR誌
対談あがた森魚&大貫妙子「歌でも、お喋りでも。嘘のない言葉には、力があります。」
宝島1990年6月24日号(JICC出版局 ¥360)インタビュー「活字の楽園まだ現実のものでない少年に向けてとりあえず雪玉を一投「菫礼礼少年主義宣言」」
宝島1990年7月9日号(JICC出版局 ¥360)ベルウッド復刻版CD発売に伴うあがた森魚と鈴木慶一へのインタビュー
「ベルウッドは天国だったね。好きな音楽を好きな時間かけて好きなようにやった!」
たる1990年8月号(たる出版 ¥460(税込))インタビュー「言葉の世界を越えて」
DANSEN 1990年9月号(スタイル社 ¥700(税込))インタビュー「自分の感受性がナイーブなときに受けたものを、同じような年頃の人にプレゼントしたい。」
BRUTUS No.236(マガジンハウス ¥380 1990.10.15)「空想美術館 第22回」
B-52'S、KRAFTWERK、Steve Jordan等お気に入りのレコードジャケットの紹介及びコメント
シネ・フロント1991年2月号(シネ・フロント社 ¥515(税込))インタビュー「話題の人・訪問 「僕は天使ぢゃないよ」を演出・主演した あがた森魚」
月刊オンステージ1991年2月号増刊「ヒップマガジンvol.2」(少年出版社 ¥480)インタビュー「チャンバラ映画とアラビックミュージックのパラレル・ワールド――あがた森魚、世紀末の新ユニット”雷蔵”を大いに語る」
ぴあ music complex No.35(ぴあ ¥330 1991.2.27)インタビュー「ライ・ミュージックっていうのは20世紀末を飾る音楽のひとつだと思うね」
シティロード1991年3月号(エコー企画 ¥300)雷蔵(あがた森魚、OTO)インタビュ「エースはあがた、監督はOTO!?全員がリード楽器でリズム楽器でもある大所帯バンドの”9人野球”」
ミュージック・マガジン 1991年3月号(¥420)雷蔵(あがた森魚、OTO)インタビュー
「日本的なものよりも等身大の自分たちを表現したい」
POP IND'S No.5(SWITCH ¥650 1991年3月)
ISBN4-309-90235-9 C0373
雷蔵(あがた森魚)へのインタビュー
宝島 1991年3月号インタビュー「今年は前を向いた、明確で素直なものを作らなきゃって思ってたところ」
FM fan 1991年3月18日号(共同通信社)インタビュー「アラビック・ミュージック"ライ"が詰まったユニット"雷蔵"を結成」
Citta 1991年4月号(芸文社 ¥300(税込))インタビュー「あの人の思い出の場所 お気に入りの場所」
キネマ旬報 1991年5月15日号(¥820)インタビュー「天使の背中を語る」
朝日新聞 大阪版 1991年6月4日夕刊インタビュー「アルジェリアの歌ライに郷愁〜新バンド「雷蔵」の森魚」
ぴあ関西版1991年6月20日号インタビュー
デューダ関西版1991年6月13日号(学生援護会 ¥200)インタビュー「雷蔵とソロとで同時にフィジカルな躍動感を確認する」
サリダ関西版1991年6月14日号インタビュー
週刊プレイボーイ1991年7月30日号(集英社 ¥250)グラビア 家族であり職人集団でありH・PとW・Mで日本の音楽地図を塗りかえるふたつの大所帯バンド、ビブラストーン・近田春夫VS雷蔵・あがた森魚
マンボウ1991年11月号(光文社 ¥450)インタビュー「「グリコのおまけ的日本」を照らし出す歌謡曲集」
オリーブ1991年11月13日号(マガジンハウス ¥310)インタビュー「巨大な宇宙に向かって発信するように歌いたい。」
花形文化通信1991年12月号(繁盛花形本舗)巻頭インタビュー「リアルだけど、リアルじゃない。ナチュラルだけど、ナチュラルじゃない。本当の姿はなんだろう。少年探偵団のように彼は自分の辺境へ行く。歌を歌いながら。」
イラストレーション1992年2月号(玄光社 ¥1500)対談あがた森魚×川上和生「自分を客観視できているマックス・エルンストが好きだね」
賃貸住宅ニュース(1992年2月19日)インタビュー「定住型とジプシー方があるとしたら、ジプシー型の方なんですよ僕は」
週刊新潮(1992年2月27日)スキーについてのインタビュー
映画「三月のライオン」(監督:矢崎仁司 1992年6月)フライヤーコメント「「三月のライオン」は、危うくてもどかしい映画だ。その危ういもどかしさこそは、切ないまでに、二人の主人公の青春そのものを照らし出している。」
月刊ビーコモン1992年9月号(日本放送出版協会)インタビュー「僕は、政治的風景に入っていくことができなかった」(証言「昭和史」70年代安保そして今)
A Hard Day's Night 1992年10月号(山手書房新社 ¥480)特集 新「清貧」宣言 ひとすじの人
(少年マルタとの対談)
アサヒ芸能(1992年10月8日)インタビュー あがた森魚「赤色エレジー」から20年のいまも独身「理解してくれる女性が今も現れないんです」
レ・スペック1992年11月号(白水社 ¥1200)「オートバイ少女」映画化に関するインタビュー
「毒かもしれないけれどちょっとつまみ食いしてみたいような」
ガロ1992年11月号(青林堂 ¥440)鈴木翁二×あがた森魚「映画製作発表記念対談」
ガロ1993年3月号(青林堂 ¥550)「オートバイ少女」クランクインレポート及びインタビュー
宝島No.272(宝島社 ¥360 1993年5月24日)対談あがた森魚+NORIKO(Date of Birth)
「没後10年寺山修司の迷宮世界 寺山修司の世界は本質の濃縮ジュース」
ガロ1993年7月号(青林堂 ¥550)インタビュー「放り出されても何かを投げ返しているんだ」(特集「70年代フォークとガロ」)
MacJapan Bros. 1993年8月15日号6/18に行われたバネット・キャビネット朗読会に関する記事(但し記事中では5/18と誤記)
ロッキング・オン・ジャパン1993年12月号(ロッキング・オン ¥600(税込))あがた森魚かける鈴木慶一対談「真に虚無な人は生き続けるよね〜あがた森魚VS鈴木慶一、悲しみの果てには何がある?」(井上貴子)
フォーカス1993年12月17日号(新潮社 ¥230)グラビア「『ガロ』から誕生した女優1号〜1500人から選ばれたあがた森魚監督作品とヒロインの素顔」
シティーロード1994年2月号インタビュー「20年ぶりに鈴木翁二の『オートバイ少女』を監督」(「今月の人」)
ガロ1994年3月号(青林堂 ¥550)鈴木惣一郎との対談
アサヒグラフ1994年5月6,13日合併号「わが屋の夕めし」に鈴木惣一郎、石堂夏央等と共に登場
「幸福に食べたい 空気や水は立派な食事」
婦人公論1994年6月号(中央公論社 ¥630)インタビュー構成記事『「未婚の父」から娘晴子へ<遅すぎた詫び状>』
ガロ1994年7月号(青林堂)「追悼サブリナ・ブルネイ」にコメント
函館大沼リゾート便りvol.4
(函館大沼プリンスホテル 1994年7月1日)
特集 スクリーンの中の函館
あがた森魚インタビュー他
キネマ旬報1994年7月上旬号(¥920)廣木隆一監督作品「800/TWO LAP RUNNERS」特集で監督とあがた森魚による対談『みんなで「800」を走りきった実感』
キネマ旬報1994年7月下旬号アンケート「夢の映画、映画の夢」でハンマーキットを映画化する夢を回答
花形文化通信1994年8月号(繁盛花形本舗)「鈴木翁二 時代のこころもとなさ」
鈴木翁二の漫画及び「オートバイ少女」についてコメント
BRUTUS No.325(マガジンハウス ¥430 1994.9.1)荒俣宏との対談『古書が僕らを呼んでいる』
ガロ1994年9月号(青林堂 ¥550)座談会「友情論としての、親子論」(あがた森魚、山中潤、今一生、司会:久住昌之 特集「オートバイ少女」)
TV・TARO1994年9月号「オートバイ少女」についてのインタビュー
コンプティーク1994年9月号(角川書店)オートバイ少女についての記事とインタビュー
週刊ポスト1994年9月23日号(小学館 ¥280)グラビア「あなた、あがた森魚を知っているか!?」
アサヒグラフ1994年10月21日号『ガロ風雲録〜特集・漫画王国の30年の軌跡 余ハ如何ニシテ、ガロ読者ニナリシカ』でガロ体験を語る
北海道新聞1994年11月14日夕刊インタビュー「音楽と映画、双方本業に」
朝日新聞1994年12月21日夕刊「ことば抄」でぴあフィルムフェスティバル表彰式のスピーチの抜粋が掲載
SUITE No.71(フェリッシモ ¥250 1995年1月20日 )インタビュー「詩人たちの歌を聴いてみよう」
ぴあ1995年1月24日号ぴあフィルムフェスティバル寸評
モンド・ミュージック(リブロポート ¥2575 1995年2月15日)ISBN4-8475-0988-0 C0073「My Favorite MONDO 10」あがた森魚へのインタビュー
骰子・DICE8号(アップリンク 1995年2月25日)対談「映画『スーパーカミング』上映作戦会議」(あがた森魚×ケラ×多田浩章)
北海道新聞1995年2月27日朝刊「函館山ロープウェイ映画祭を来月開催〜あがた森魚さんが呼びかけ」
北海道新聞1995年3月6日夕刊「あがた森魚『キットキット−−』15日発売 久々にポップな出来」
日本経済新聞1995年3月20日(大阪・夕刊)インタビュー「ひと妙録 ミュージシャンあがた森魚氏〜震災で輪廻考えた」
週刊宝石1995年3月23日号(光文社 ¥280)インタビュー「弟がいて、両親と家族4人つましく暮らしてました!」
毎日新聞1995年4月15日朝刊(北海道)「あがた森魚 全力投球のシングル」(げいのうトピッック)
...この景色はかつて2人で歩いたような懐かしい景色だけど、それは夢の中ではなくて将来に通じ ている。未来に目を向けてビジョンを広げたいというメッセージです」。独特のファルセットで、哀 愁を帯びながらも明るくのびやかなイメージ。「あがたソウルフルが出せました。朗らかなエネルギ ーにあふれていると思います」とPR。映画の製作でも注目されてる彼は「今年は歌うことと映画を 撮ることに全力投球。プロペラのように大回転でやりたい」と抱負を話した...
扶桑社文庫「私の葬送行進曲」アンケートに回答
CDジャーナル1995年5月号「有名人184人が語る私のこの1枚」で、カーティス・メイフィールドのスーパーフライを紹介
オリコンウィーク・ザ一番(1995年4月24日号)ゲンズブール・トリビュートへのコメント
ガロ1995年6月号(青林堂)特集「無頼平野」にコメント
名古屋タイムズ1995年7月26日インタビュー「なごや往来 気になるこの人!! 久々にミュージシャンとして脚光 あがた森魚」
SPA!1995年8月2日号インタビュー「戦略的になにかをやってきたことってない。それが良かったんだか悪かったんだか...」(「24時の惑星」発売に伴うインタビュー)
CDジャーナル1995年8月号巻頭インタビュー
映画100物語 日本映画編(読売新聞社 ¥1748 1995年8月)
ISBN4-643-95069-2 C0074
『映画狂5人が押す、この10本!』で、「飢餓海峡」、「河内カルメン」等についてコメント
ザ・テレビジョン(1995年8月9日発売)「ボキャ天・有名人ネタ傑作コレクション」にコメント
ガロ1995年9月号(青林堂)小島麻由美についてのコメント
読売新聞日曜版(1995年9月3日)インタビュー「函館は愛着のある街」
花形文化通信1995年9月号(花形繁盛本舗)「亜細亜ノ片隅ノ小サナ記憶ノ模型」
「24時の惑星」発売に伴うインタビュー
じやむち1995年12月号(じゃむち通信 ¥500)対談「杉浦茂に聞く」(杉浦茂、天野天街、竹熊健太郎、あがた森魚)
SPIRITUS 1995年12月号(サントリー)「我ら飲みともだち」舞踏家旭七彦との対談
北海道新聞1996年1月22日夕刊「北海道ひと紀行 第4部海の唄・函館」
斜陽の色濃い函館に新たな歴史を刻む人物としてあがた森魚等4人を紹介。
鳩よ! 1996年2月号(マガジンハウス)インタビュー「遺伝子にインプットされたルーツへの郷愁が騒ぎ出す」(特集「愛書狂 珍しい本・自慢の本 104册大公開」)
アサヒグラフ1996年3月1日号インタビュー&ライブレポート「荒唐無稽な世界が僕のルーツ」
Tarzan1996年3月27日号(マガジンハウス ¥370)インタビュー「場末の映画館に棲む20世紀の吟遊詩人、あがた森魚の怪作『第七東映アワー』」
ナイロン100℃「アリス・イン・アンダーグラウンド」パンフレット(1996年3月)出演者紹介のページで「不思議の国のアリスに出てくる言葉を自由に連想すると...」という質問に回答
季刊タジアンNo.21(コスモ石油 ¥800 1996.4.1)インタビュー「タルホコスモロジー」
キネマ旬報 1996年4月1日号(¥850)インタビュー「映画的エキスの中で成立したアルバム」
北海道新聞 1996年4月13日夕刊「函館はシネマの都〜初の『シナリオ大賞』大反響〜あがたさんらの念願が実現...『映画化し、全国に発信を』」
ぴあ1996年6月18日号各界クリエイターの処女作談義
サウンド&レコーディング・マガジン1996年6月号あがた、鈴木惣一郎へのインタビュー
BRUTUS No.369 (マガジンハウス ¥450 1996.8.1)『人間関係』 No.88「11年ぶり」
上野寛永寺での瀬戸内寂聴との写真(撮影:篠山紀信)
月光(南原企画 1996年8月25日)インタビュー「1974年の、夢と過ち」
「僕は天使ぢゃないよ」、「オートバイ少女」その他出演した映画についての話
朝日新聞1996年10月15日夕刊「独立系の邦画18本を函館で〜ロープウェイ映画祭」
マクロビオティック 1997年1月号(日本CI協会 ¥600)田中愛子(食養家)との対談「ひとは素晴らしく生きられる」
キネマ旬報1997年5月号HOBOS公開記念座談会
ミスター・ハイファッション 1997年6月号(文化出版局 ¥870)ヨウジヤマモトを着る男、あがた森魚
(ファッションモデルとして登場)
北海道新聞1997年7月24日夕刊「記録映画制作中のあがた森魚さん」(函館野外劇10年・下)
キネマ旬報1997年9月15日号(¥820(税込))「第二回シナリオ大賞決定! 函館山ロープウェイ映画祭、夢<=映画発信>に向かって前進」
日本経済新聞1997年9月26日(地方経済面/北海道)インタビュー「拓け北海道 私の提言〜文化はぐくむ土壌を 東京に頼らず発信増やせ ミュージシャン あがた森魚さん」
アサヒグラフ1997年10月3日号(朝日新聞社 ¥450)「微妙な居心地の悪さが不思議な妙薬に変わる」8/24ロマーニッシェス・カフェでのライブレポート(音田真麻)
ビィ・オールNo.65(1998年2月)インタビュー「夢は素敵なオールナイトの撮影所」
北海道新聞1998年3月6日夕刊インタビュー「交差する稲垣足穂の影〜あがた森魚2001年1001秒展」
北海道読売新聞 1998年4月23日夕刊バー「ひろこ」を紹介するインタビュー
月刊おたる1998年4月号(月刊おたる ¥200)「クローズアップ 人〜歌手:あがた森魚」
「マップルマガジン北海道'98-'99」(旺文社 1998年4月 ¥733)グラビア「あがた森魚の函館エレジー」
CD 山谷初男「山谷初男の放浪詩集 新宿」(P-VINE RECORDS ¥2,800(税抜) 1998.5.25)とうじ魔とうじ「二度と見られない組み合わせによる「新宿発のカオス」」(再発盤のライナーノート。あがた森魚へのインタビューを元に書かれている。)
映画「鬼畜大宴会」パンフレット(鬼プロダクション 1998.8.18)コメント「1974年に生まれてアイスホッケーをやっていた若者が『鬼畜大宴会』を撮った。大変な映画だという噂を...」
北海道新聞1998年12月16日夕刊「函館山ロープウェイ映画祭の目玉『シナリオ大賞』存続ピンチ」
読売新聞1999年3月16日朝刊自主製作盤CDで復刻 あがた森魚「永遠の遠国」
毎日新聞1999年4月4日朝刊(北海道)「映画の街」宣言 地域活性化で交流ーー函館市と青森市
タンゴ...世紀を越えて(音楽之友社 ¥2000 1999.4.10)元シエテ・デ・オロの斎藤充正によるインタビュー「バンドネオンの豹が見る夢は...」
キネマ旬報 1999年6月下旬号(キネマ旬報社 ¥820)対談「リリキューブとあがた森魚、ヌーヴェル・ヴァーグ三昧」
毎日新聞1999年6月2日朝刊「[ひと]あがた森魚さん=映画祭で青函交流に乗り出す」
mcSister 1999年11月号 No.360(婦人画報社 ¥400(税抜))「クールでノスタルジックな青春映画 港のロキシー」、映画レビューとあがた森魚、岡和則、河原孝俊、藤丸美哉のコメント掲載。
AVeRAGE No.1 vol.20(Free Paper 1999.12頃)インタビュー「港のロキシー」や、製作中の新譜等について
デマゴーグ創刊号(デマゴーグ 1999.12 ¥1200)インタビュー「よりストイックな男性性への憧憬」
メンズ・ウォーカー1999年12月21日号(角川書店 ¥360)インタビュー「20世紀への追慕と未来への問いかけを込めて」
香櫨園倶楽部 No.3(西宮市大谷記念美術館 1999.12.25)インタビュー「20世紀少年、1999年暮れの一日をごきげんに過ごす」
北海道新聞2000年1月5日夕刊インタビュー「3年半ぶりアルバム、音楽と映画衝動は同じ、函館舞台に新作」
朝日新聞2000年1月14日朝刊インタビュー「故郷函館の映画祭でディレクターをする歌手」
happy voice volume 01(エフェクター ¥880 2000.1.25)特集「あがた森魚」
インタビュー、佐伯健三との対談、バイオグラフィー、ディスコグラフィー
Indies magazine 2000.1 vol.31(リットーミュージック ¥1143)インタビュー「映画『港のロキシー』とサウンド・トラック盤『港のロキシー』について」
東京人2000年3月号(都市出版 ¥900)大西みつぐ×あがた森魚「フォトコラボレーション2000 20世紀的葛飾散歩。」
あがたさんをモデルに撮った葛飾区の風景、カラー6頁。
ojas lounge free paper(Ojas Lounge 2000.5 ?)対談 あがた森魚×戌井昭人
FAR vol.4(coa graphics ¥680 2001.3)インタビュー「collect 02 20世紀コレクション」(特集"コレクト"「それぞれのコレクト・ライフ」より)
季刊つくる陶磁郎14(双葉社 ¥1500 2001.3.26)「吉田明のやきもの道場 第10回」
あがた森魚がお銚子作りに挑戦
CDジャーナル別冊「ストレンジ・デイズ」2001年4月号((株)音楽出版社 ¥980)tokyo-miraiとの対談
平成デカダンス004号(平成デカダンス編集部 ¥600 2001.4.28)・インタビュー(栗コーダカルテットとのライブ及びベスト盤について)
・「イベントギャラリー」(「酔う」をテーマにミニインタビュー集。「20世紀という航海に酔いつづけている」)
中日新聞2001年5月19日夕刊インタビュー「あのときこのうたフォークの話PART2 第6回あがた森魚」(富沢一誠)
ミュージック・マガジン2001年6月号(¥500)インタビュー「あがた森魚の21世紀〜20世紀を漂流してきた少年はどこへたどり着くのか」
CDデータ2001年6月20日号(角川書店 ¥320)インタビュー「船守さちこのこのアーティストに会いたい!!(第23回)」
CDジャーナル別冊「ストレンジ・デイズ」2001年7月号((株)音楽出版社 ¥980)インタビュー「僕のなかでは表現っていうのは、ネガティブもポジティブも超越した輝かしきトラウマとしてですね(笑)、ゴーンとお城のように建っていてほしい、それがポップスの魔術っていうかね」
Player2001年7月号(プレイヤー・コーポレーション ¥600)インタビュー「『20世紀漂流記』は時代とともにいろんな所を自分流に漂いながらやってきて、漂流記というからには新たなディメンジョンが見えるものにしたかった。」
「鈴木慶一&キタキマユのグレイトフル・カフェ」(ミュージック・マガジン ¥1500 2001.11.10)対談(BS朝日2000.12.18放送分より)
Out there vol.08(えい出版社 ¥1000 2001.12.10)「20世紀漂流記」発売に伴うインタビュー
「映画のロケ地を歩く 函館ガイドブック」(勁文社 ¥1200 2001.12.11)あがた森魚インタビュー「路地裏の一本一本まで、もうローラー作戦のようにロケハンして、まだまだ残っているいい場所を発見できた幸福感と言ったら...。」
映画感染vol.5(2002.3.2 ガラパゴス・イグアナ ¥470)対談 あがた森魚×篠原哲雄
ザ・バッグ・マガジン(2002.3.16 THE BAG magazine編集部 ¥300)裏匠(第2回)あがた森魚「稲垣足穂〜未来系レトロスペクティヴ」(インタビュー)
OCS NEWS No.681(2002.7.5 OCS AMERICA INC. $2.5)インタビュー「音楽には不思議な力がある」
北海道新聞2002年8月1日夕刊(北海道新聞社)インタビュー「私のゴッホ」
秋穂もとか「八月の種 『忘れてはイケナイ物語りオキナワ』と下北沢ライブ14日間の全記録」(アートン ¥1700 2002.11.30)対談 あがた森魚×森達也「映画や映画祭の今とこれから」
朝日新聞2002年12月1日朝刊(¥130)インタビュー「本屋さんに行こう」
ロック画報10(ブルース・インターアクションズ ¥1,700 2002.12.10)とうじ魔とうじ「フォーク小僧の冒険 第9幕:あがた森魚を旅をした」
中洲通信2004年1月号(リンドバーグ ¥500)インタビュー「言葉の力を信じたい」(「日本語の問題〜『岡本おさみアコースティックパーティwith吉川忠英』に寄せて」)
サンデー毎日2004年2月8日号(毎日新聞社 ¥300)「著名人100人がアートする〜”ビックリハウス”を展示即売」
JAG vol.7(ネオプレックス Free Paper 2004.3)インタビュー「自分らしい音楽を作る...、それだけのこと」
朝日新聞2004年4月2日〜23日夕刊・関東版インタビュー「大好きだった」(全4回)
ミュージック・マガジン2004年9月号(¥600)インタビュー「21世紀の船に乗って〜青柳拓次プロデュースドミニカ録音の青々しい新作」
Player 2004年10月号(プレイヤー・コーポレーション ¥600)インタビューあがた森魚×青柳拓治「架空なんだけどどこかに向かって旅をしている自分の生き方を探 してるんだよ」
ストレンジ・デイズ 2004年11月号(ストレンジ・デイズ ¥980(税込))インタビュー「やっぱりミュージシャンってのは人に暴力をふるったり物を壊したりしない変革者なんじゃないかと思うんですよ」
dip 第2号(2005.6.10 MARS DESIGN Free Paper)インタビュー「音楽があるから人間を求めている」
ミュージック・マガジン2006年8月号増刊 松山晋也「めかくしプレイ」(¥1800)100組のミュージシャンに知ってそうで知ってなさそうなレコードを聴かせる企画。STUDIO VOICE、ミュージック・マガジンに連載されたもの。あがた森魚はこの本のためのゲスト参加。森進一「神田川」、東京太郎「Good Vibration」等を聴いてコメント。
Bird's vol.55(2005年10月 全日本空輸株式会社) 「あがた森魚さんと歩く函館」(特集「とっておきの函館」)
Rock In Golden Age 〜ロック栄光の50年 vol.16(講談社 ¥740 2005.11.1 ) インタビュー「俺ロック 第16話:思い通りにならないことも、ロックなんだよ。」
ロック画報22(ブルース・インターアクションズ ¥1785 2005.12.31)インタビュー「二十世紀少年が銀幕に描いた夢」
毎日新聞2006年8月20日朝刊(青森)「この人:幻想的世界を表現する歌手・あがた森魚さん」
LIFEwork vol.1(アートコミュニケーション ¥680 2006.9.10 ) インタビュー「生きている限り終わらない映像のモンタージュ」
ユリイカ2006年9月臨時増刊号(青土社 ¥2200)対談 あがた森魚×荒俣宏「オマケ派宣言」
東奥日報2006年11月17日〜11月27日夕刊連載インタビュー「あおもりはやり歌人もよう」(全8回)
メディアセブン・スケジュールガイド2007年夏号(情報センターメディアセブン 2007.6.15)対談 あがた森魚×林英史「メディアセブンのかたち」
CDジャーナル2007年7月号(音楽出版社 ¥880)対談 あがた森魚×林静一「『赤色エレジー』との出会い」
「エレンディラ」パンフレット(¥1500 2007.8 書誌データ記載無いため正確な発行日、出版社等不明)出演者紹介のインタビュー1頁「コロムビアの自然環境や社会情勢を含めて、原作に託されたものは何なのか。それを日本人の僕らが演じる事はどういう事なのかを考えながらやってます...」
中日新聞2007年9月18日夕刊インタビュー「足穂にささげる記念盤〜デビュー35周年あがた森魚」
東京新聞2007年10月15日夕刊インタビュー「あがた森魚デビュー35周年〜作家・足穂へのオマージュ記念盤をリリース〜「僕のこれからが表れた」」(上記の中日新聞とほぼ同内容)
インディーズ・イシュー vol.35(¥780 2007年10,11月)インタビュー「でんぐり返しして世の中を見たらどういうふうに見えるんだろう?」
ストレンジ・デイズ 2007年11月号(ストレンジ・デイズ ¥980(税込))インタビュー「自分が目論んでいるサウンドを持続して表現し続けることの難しさっていうのはアルバム毎に思う...」
北海道新聞2007年12月1日夕刊インタビュー「35周年新たな試み〜あがた森魚3年ぶりアルバム」
ロックス・オフ Vol.03 2007 AUTUMN(シンコーミュージック・エンタテイメント ¥1,200(税抜) 2007.12.16)インタビュー「すべからくは望むが如しーーー僕は、因果が巡っているところに自ら足を踏み入れていくんだ」(特集「あがた森魚 35年、休まない歌の行方」)
Digital Audio Fan vol.13(毎日コミュニケーションズ 2008.1.21 ¥780)対談「鈴木慶一×あがた森魚」、表紙にも写真掲載
BE-PAL 2008年6月号(小学館 ¥480)インタビュー「島の力に引き寄せられた人との交流で英気を養う!」
青春のうた ベスト・コレクション No.66(デアゴスティーニ・ジャパン ¥990(税込) 2008.9.2)インタビュー「時代の表現者」
朝日新聞2008年10月30日夕刊(大阪版)インタビュー「あなただけの歴史は? あがた森魚60歳全国60カ所ツアー」
朝日新聞2008年12月14日朝刊インタビュー「おやじのせなか」
毎日新聞2009年8月4日夕刊特集ワイド「38年ぶり復活 中津川フォークジャンボリー」
北海道新聞2009年9月12日朝刊「61歳の誕生日留萌の皆さんの前で〜あがた森魚さんきょうライブ」
産経新聞2009年9月30日朝刊「あがた森魚さんの奔放な旅公開」
中州通信2009年10月号(リンドバーグ ¥500(税込))インタビュー「我が人生のサウンドトラック」
スイッチ2009年10月号(スイッチ・パブリッシング ¥700(税抜))インタビュー「田中直樹のサスティマティック人間 #49 「あなた」に歌う、贅沢な旅」
毎日新聞2009年10月9日夕刊鈴木琢磨「酒に唄えば〜あがた流ジタバタ」
女性自身2009年10月20日号(光文社 ¥360(税込))インタビュー「山登りだとしたら六合目までは登ってみたぞみたいな感じです」
週刊実話2009年10月29日号(日本ジャーナル出版 ¥350(税込))インタビュー「Close Up! インタビュー あがた森魚 精いっぱい歌い続けることが"生きること"」
ローリングストーン日本版2009年11月号(インターナショナル・ラグジュアリー・メディア ¥780(税込))インタビュー「何かをひっくり返したいってことが、常に俺の中にあるんだよね」
週刊文春2009年11月26日号(文藝春秋 ¥350(税込))インタビュー「新・家の履歴書 #168〜あがた森魚 函館で過ごした中学高校時代、家族で囲んだ食卓の光景をコンサートのたび、思い出す。」
京都新聞2009年11月26日朝刊インタビュー「私のモノがたり〜潜水艦の模型」
毎日新聞2009年11月28日夕刊(大阪版)インタビュー「還暦の『暴走シンガー』〜あがた森魚」
朝日新聞2009年12月1日夕刊インタビュー「あがた森魚 還暦ツアー映画」
北海道新聞2009年12月9日夕刊インタビュー「還暦原点探す旅に迫る 映画「あがた森魚ややデラックス」12日公開 全国縦断ライブ エネルギーと魅力凝縮」
朝日新聞2009年12月9日朝刊(宮城県版)「仙台、壱弐参横町、「流し」が似合う〜あがた森魚さん登場、オヤジ合唱」
読売新聞2010年2月20日朝刊(宮城県版)「漫画雑誌「ガロ」初代編集長追悼ライブ あす塩釜」
毎日新聞 2010年2月22日朝刊(宮城県版)「あがた森魚さん「赤色エレジー」ライブに50人〜塩釜・漫画美術館」
読売新聞2010年5月21日朝刊(宮城県版)「あがた森魚さん追う映画あす仙台で上映」
ミュージック・マガジン2010年12月号(¥700(税込))インタビュー「キャラクターの爆発から、歌の爆発へ 新作をリリースする”永遠のダルジュロ”」(松山晋也)
定年時代(埼玉版)2011年2月号(定年時代編集室 無料(朝日新聞折込))インタビュー「80歳まで歌い続けたい 川口に住んで7年 歌手あがた森魚さん」
毎日新聞 2011年8月26日夕刊「人生は夕方から楽しくなる ライブやらないと生きられない〜四畳半フォークから新境地へ あがた森魚さん」
中日スポーツ2011年9月23日(中日新聞社)「あがた森魚 エリカ様に届け応援歌」
Confetti2011年10月号(ロングランプランニング Free Paper)インタビュー「いつの時代も変わらない、男と女の物語がそこにある〜今、スズナリの舞台によみがえる「赤色エレジー」の世界」
シアターガイド2011年11月号(モーニングデスク &en;420(税込))対談 あがた森魚×天野天街「赤色エレジー」
北海道新聞2012年4月15日朝刊インタビュー「40周年 原点の港町を思う」
山陽新聞 2012年5月8日夕刊「気分は"夢二美人"〜東京・弥生美術館で「ロマン写真館」スタート 「愛情体感できる企画」あがた森魚さん」
夕刊フジ2012年5月11日(産業経済新聞社 ¥130(税込))インタビュー「あがた森魚 転がり続けて40年 音を紡ぐ吟遊詩人」
毎日が発見2012年6月号(角川マガジンズ¥680(税込))インタビュー「原点である映画音楽への万感の思いを込めて」(北中正和)
CDジャーナル2012年12月号(音楽出版社 ¥780(税込))インタビュー「あがた森魚に聞く「ベルウッド・レコード」の時代」
ミュージック・マガジン2013年1月号(¥800(税込))インタビュー「川口で体感した俺のツギハギが歌になってる〜デビュー40周年の最後を飾る40作目「ぐすぺり幼年期」をリリース」(今井智子)
hoho vol.1(hoho ¥1050(税込) 2013.5.17)対談 あがた森魚×井口奈己「井口さんとあがたさん」
北海道新聞2014年9月1日朝刊「「夢を叶える」応援歌 テーマ曲歌うあがたさん」(特集「いずみ〜北海道くらしの詩」)
朝日新聞2013年9月28日朝刊記者有論「藤圭子さんの死 闇夜の花、いつまでも」(編集委員 小泉信一)にて、あがた森魚へのインタビュー内容が紹介されている。
レコード・コレクターズ2013年12月号(ミュージック・マガジン ¥800(税込))インタビュー「レア音源を中心に20世紀の活動を補完する"あがた森魚の世界史B"シリーズ」(篠原章)
俺たちの昭和マガジン PLAY BACK(ダイアプレス ¥722(税抜) 2014.7.17発売)インタビュー「昭和40年、"音楽"に目覚めた」
ミュージック・マガジン2014年12月号(¥823(税込))インタビュー「1964年の至福感を堪えた浦島太郎、2014年にあらわる、の巻」(篠原章)
北海道新聞2015年1月23日夕刊「あがた森魚 新作アルバム「浦島64」 創作意欲衰え知らず 小樽原点、函館をモチーフ」
レコード・コレクターズ2015年4月号(¥823(税込))インタビュー「大滝さんはアメリカン・ポップスのエッセンスを柔らかく掬いとってぼくらにプレゼントしてくれた」(篠原章)
ミュージック・マガジン2015年8月号(¥823(税込))インタビュー「表現という行為への強烈な欲求、それは"突発的グルーヴ"とあの歌唱との出会いから始まった」(篠原章)
朝日新聞2015年9月12日夕刊「各駅停話471 埼玉高速鉄道7 川口元郷 鋳物の街 記憶と変容と」(伊藤典俊)
駅にまつわる物語という連載連載エッセイ。埼玉高速鉄道沿線の川口元郷駅についての文中、あがた森魚のコメントが紹介されている。
ミュージック・マガジン2016年1月号(¥926(税込))インタビュー「2050年の若い子たちがこれを聞いたらどう思うかな〜"浦島3部作"で描かれた原風景への問いかけ、敬意、親しみ」(村尾泰郎)
週刊朝日2016年7月1日号(朝日新聞出版 ¥380(税込))「がんに負けるなエンケン 不滅の男へのエール」にあがた森魚からのコメントが掲載。(ワイド特集「まなざし」)
ロック画報 No.26(Pヴァイン 2016年8月3日 ¥2,200(税抜))インタビュー「慶一君と出会ってやっと出口が見つかった気がした」(小川真一)
ミュージック・マガジン2016年12月号(¥823(税込))インタビュー「惣一朗さん、ブレーキかけるのまだ早いよって感じで〜15年ぶりに鈴木惣一朗をプロデューサーに迎えた新作『近代ロック』」(池上尚志)
週刊現代2016年12月31日号(講談社 ¥450(税込))対談:三田完×あがた森魚×マーフィ・フリードマン「石川さゆり『津軽海峡・冬景色』を語ろう」(週現「熱討スタジアム」第223回)
ミュージック・マガジン2017年5月号(¥823(税込))あがた森魚×鈴木慶一インタビュー「あがた森魚&はちみつぱい 45年ぶりの再会でもあるし、混沌としてるんだけど、スキッとこっちにくるんだよ。」(小倉エージ)
朝日新聞2017年4月24日夕刊インタビュー「いつだって俺はしらけない 〜東日本大震災後、できること問い新作次々 あがた森魚アルバム「べいびぃろん」」
日本経済新聞2017年5月8日夕刊インタビュー「あがた森魚さん 震災が転機 歌で夢分かち合う」
北海道新聞2017年5月10日夕刊インタビュー「あがた森魚が46枚目のアルバム「べいびぃろん」〜ロックの歩み感じて」
読売新聞2017年5月10日夕刊インタビュー「新境地の音「45年分の蓄積」〜あがた森魚&はちみつぱい新作」
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