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関連記事
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ウェブ・サイト内容
恵津子の部屋(閉鎖) 「永遠の遠国」CD化と「港のロキシー」についてのインタビュー(1999)
恵津子の部屋(閉鎖) インタビュー「日本少年2000系について」(1999)
TIEMANIA(閉鎖) 「MUSIC & FASHON INTERVIEW VOL.4 あがた森魚さん」(1999/12頃)
キャノン運営のネクタイブランドのウェブサイトに掲載されたインタビュー。
Real Tokyo 「ビョークがラース・フォン・トリアーでミュージカルを踊る?!」(2000/12/25)
映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」についてのコラム。現在は削除されています。
cade de NICOLE(閉鎖) あがた森魚インタビュー&函館イルミナシオン映画祭レポート(2001/1頃)
MANNMO.TV 「#060 音楽・映像そして文学…。僕の「20世紀漂流」とこれから」(2001/12/27)
株式会社オーディオテクニカ 「“ヴィンテージボイス”で実証されたAE6100の大きなポテンシャル! あがた森魚“プラネッツ・アーベント2002”」(2002/12頃)
2002年12月18日「プラネッツアーベント2002」で協賛のオーディオテクニカの機材を絡めたのライブレポート。
株式会社オーディオテクニカ 「ARTIST ELITEシリーズとATW-T98Cが白熱のステージを強力にサポート! ―あがた森魚×田中泯“架空 fictitious”in草月ホール―」(2003/10頃)
2003年10月29日赤坂草月ホールでのライブを協賛のオーディオテクニカの機材を絡めてのレポート。
あそばナイト(閉鎖) 「ギネオベルデ(青いバナナ)」レビュー(2004/8頃)
FuFu.tv(閉鎖) 「ハコダテ⇔トウキョー シネマエクスプレス 東京着」
「Movie Box-ing」のインタビュー動画。あがた森魚、大滝純、深川栄洋、斉藤玲子。(2004/11末頃)
fjmovie.com 「『Movie Box-ing』公開記念トークショー“あがた森魚と函館港イルミナシオン映画祭”」(2004/11/9頃)
CINEMA TOPICS ONLINE 「“函館港イルミナシオン映画祭”について語る!あがた森魚氏、その他多数ゲスト登場!」(2004/11/10)
「函館港イルミナシオン映画祭」のレポート記事。現在は削除されています。
風待茶房(閉鎖) 「風立ちぬ...コバルト色の虚無主義のごとき」(2005/10/31)
松本隆のウェブサイトに掲載されたあがた森魚によるエッセイ。
Windows Live My Live Story(閉鎖) 「バーチャルな"旅"には出会いや発見あがある」(2006年)
UNZIP 「映画を観に行こう! Vol.1「ダック・シーズン」」(2006年)
映画&カルチャーのウェブ・マガジンに掲載された映画のレビュー。連載物だったようだが、実際には1回しか掲載されず今はバックナンバーページから見ることができる。
CDC CAST Special Talk あがた森魚、桂英史(2007/7/1)
コミュニティデザイン協議会主催の動画配信サイトで行われたインタビュー。川口市に住み始めたこと。メディアセブンに関わって活動していること等。
HMV ONLINE SOZORO×あがた森魚 対談(2007/8/13)
MUSICSHELF 「Behind the Music vol.12 あがた森魚〜デビュー35周年。生まれついての吟遊詩人は今日も新しい歌を探し続ける。」(2007/10/25)
映画芸術 「金子遊のこの人に聞きたいVol.2 あがた森魚(映画監督・俳優・歌手)インタビュー」(2009/4/11)
映画芸術 「試写室だより『あがた森魚ややデラックス』誰もこの人の絵を描けないだろう(若木康輔)」(2009/9/11)
CINEMA TOPICS ONLINE 「映画『あがた森魚ややデラックス』開直前プレミアムトーク&ライブ」(2009/10/6)
10/5阿佐ヶ谷Loft Aで開催されたイベントのレポート。現在は削除されています。
女性自身 「あがた森魚60歳を迎えて『あがた森魚ややデラックス』公開+インタビュー」(2009/10/6)
日テレNEWS24 還暦あがた森魚、生きざまが映画に「つまんないわけない」(2009/10/10)
BARKS 「あがた森魚、舞台挨拶でパフォーマンス」(2009/10/10)
CINEMA TOPICS ONLINE 「映画『あがた森魚ややデラックス』初日舞台挨拶」(2009/10/11)
2009年10月10日シアターN渋谷で公開された「あがた森魚ややデラックス」での舞台挨拶の模様をレポート。現在は削除されています。
BARKS 「前野健太、『あがた森魚ややデラックス』イベントで本人に遭遇し固まる」(2009/10/25)
ブンロク(元:週間シネママガジン) あがた森魚インタビュー「神様が地球を作るような感じで、こんな小さな人でも世界を自分で作れるから」(2010/10/26)
シネマトゥデイ 「60歳になってもパワー全開!あがた森魚「映画を観終わっても僕を嫌いにならないで」(2009/11/2)
HMV ONLINE 『あがた森魚ややデラックス』竹藤佳世インタビュー(2009/11/17)
HMV ONLINE 『あがた森魚ややデラックス』あがた森魚インタビュー(2009/11/25)
太秦からの映画便り 「映写室 「あがた森魚 ややデラックス」あがた森魚さんインタビュー〜「惑星漂流60周年!」ツアーに密着して〜」(2009/11/26〜27)
かんさい映画帖(現在は移転) あがた森魚インタビュー「時代と向き合い、歌い続ける人気ミュージシャン・あがた森魚の還暦記念(!?)全国ツアーに密着『あがた森魚ややデラックス』インタビュー! 「“やや”ではなくて“超デラックス”だった(笑)」」(2009/11/27)
はこぶら エッセイ「函館は星座と街灯りの混ざりあう ちょっと宇宙に近い街」(2010/6頃)
現在トップページからは辿り着けないようですが、データは残されています。
シネマトゥデイ 「これがあがた森魚流!「たとえ観客一人でもあなたに歌う」とファンの胸をギュッと抱擁」(2010/9/19)
紀伊国屋 Forest Plus(閉鎖) 『あがた森魚ややデラックス』あがた森魚インタビュー(2010/12/27)
CD Jourrnal コンサート1974 開催記念特別企画 あがた森魚インタビュー(2011/4/28)
WEB DICE 「「厚かましくも映画館でフィジカルに出会いたい」デビュー40周年記念のあがた森魚が語る映画音楽主題歌集と〈月刊映画〉の試み」(2012/3/25)
WebロックマガジンBEEAST 「あがた森魚デビュー40周年コンサート『女と男のいる舗道』」(2012/7/15)
CINRA.NET 「あがた森魚が語る「ベルウッド・レコード」と、伝える技術の話」(2012/10/9)
北の映像ミュージアム 「あがた森魚さんインタビュー! in 函館港イルミナシオン映画祭」(2012/12/11)
FUJIROCK EXPRESS ライブレポート「太陽のような歌と笑顔が会場を包んだひととき」(2013/7/26)
WEB DICE 「あがた森魚さんがギターを弾くようにビデオを構え「月刊日記映画」を撮り続ける理由」(2014/9/20)
Book Live ! Book Live !特別インタビュー「わが生涯に一片のコマあり 田中圭一が訊く、漫画家ダマシイ 第5回久住昌之先生」(2014/9/26)
「漫画家を目指したきっかけ、影響された作品は何か」という質問に対し、久住昌之は「マンガ原作だけではなく、デザインやバンド活動も含めて、創作すべてのきっかけになったのが「乙女の儚夢」だと答えている。
Phile-web 「Bellwood復刻記念のトークライヴがHMV record shop渋谷で開催〜あがた森魚さんの弾き語りライヴも」(2014/12/15)
大人のミュージック・カレンダー 「あがた森魚にとって、「ライク・ア・ローリング・ストーン」がすべての始まりであり、「赤色エレジー」はその最初の結果であり、ボブ・ディランへの敬意を込めた返答でもあった・・・本日はあがた森魚の誕生日」(2015/9/12)
オワリカラ 「ついに秘密はあばかれた」特設サイトにあがた森魚からのコメントが掲載。「すばらしい新作お目でとう !! ARABAKI ROCK FEST.16でも共演できてすばらしかった !! 一緒に歌った「ホモサピエンスは踊る」すごくいい。ちょっと感動 !!生きてる勇気が湧いてくるよ !!(2016/5/16頃)
dot. 「がんに負けるなエンケン 不滅の男へエール」にあがた森魚からのコメントが掲載。週刊朝日2016年7月1日号に掲載されたものと同一記事だが、こちらの方が長くなっているのでおそらくこれがオリジナルの文章か。(2016/6/22)
ナタリー GLIM SPANKY インタビュー「幻想的×攻撃的 2面性で魅せる新作全曲解説」(2016/7/19)

ヴォーカルの松尾レミが「NIGHT LAN DOT」という曲に関して「この曲を書いた大学1年のとき、あがた森魚さんの「バンドネオンの豹」っていう曲が大好きで...」と語っている。
デイリースポーツonline 夏樹陽子、あがた森魚ら 函館愛たっぷり ラーメン3杯食べた(2016/9/16)

「あがたはカフェのマスター役で出演。同映画祭のディレクターも務めており、「函館で青春時代を過ごしました。素晴らしいところです。函館にみんな来てほしい」と函館愛を訴えていた。」
映画.com 夏樹陽子、ラーメンでロケ地の函館愛を確認「ほとんど食べないけれど3杯食べた」(2016/9/16)

「あがたは、「函館への愛着で映画祭を始めて、皆の力が結集してこの場に立っていることをうれしく思う。映画を見て、函館にも来てほしいな」と感慨深げに話した。」
ムビコレ 【映画を聞く】函館珈琲(2016/9/24)

「...本作では登場シーンは少ないながらも、終盤でコンチネンタル・タンゴの有名曲、「小さな喫茶店」の一節を歌うという見せ場が用意されている。昭和初期に日本でも中野忠晴というポピュラー歌手によって吹き込まれてヒットしたというこの曲、あがた森魚が歌うのは実はこれが初めてではなく、映画『学校の怪談2』の劇中歌として使われたヴァージョンがある...」
リアルサウンド レナード・コーエン、ニック・ケイヴ、あがた森魚……強烈な個性発するベテラン勢の新作5選(2016/11/6)

「4畳半フォークなんて言われていた60年代にデビューしたあがた森魚は、テクノ、タンゴ、ライなど様々な音楽を独自に昇華しながら、時空を超えた“あがた節”を聴かせてきた...」(村尾泰郎)
映画「SUPER FOLK SONG〜ピアノが愛した女。」オフィシャルサイト 著名人のコメントとしてあがた森魚からのコメントが掲載。
ミーティア 風見2「聴く専!!第45話」(2016/12/12)
「乙女の儚夢」を紹介するマンガコラム。
OK Music コラム「冬本番!ラーメンが食べたくなる曲」(「ミュージックソムリエが選ぶこんな時に聴きたい曲」(NPO法人ミュージックソムリエ協会))(2016/12/12)

「大寒町」/あがた森魚」
...夜空に別れた恋人の幸せを願うセンチメンタルなこの曲を聴くと、何故かあの中華そばを食べたくなります。
あがた森魚の近作は、過去挑戦した様々な音楽スタイルが消化されて自由で開放的になり、特に昨年発表された『近代ロック』は、人懐こいメロディとシュールな詞、そして刺激的なサウンドとユニークなボーカルが一体化したタイトル通りの快作です...
OK Music コラム「あがた森魚の表現者としての情念が込められたアルバム『乙女の儚夢』に見る“総合芸術”」(「これだけは抑えたい 邦楽名盤列伝!」(帆苅智之)(2017/2/22)

「大寒町」/あがた森魚」
...邦楽においても優れたジャケットの作品は多々ある。その中から代表的なものを挙げるとすると、あがた森魚の『乙女の儚夢』を推す人は少なくないのではないだろうか。もしかすると、最も芸術性の高い邦楽アルバムと言う人がいるかもしれない。...
Rolling Stone JAPAN 「鈴木慶一が語る、日本語ロックの源流"はちみつぱい"45年越しの真実」(JOE YOKOMIZO)(2017/4/20)
大人のミュージック・カレンダー 「45年前の本日、あがた森魚「赤色エレジー」がリリース。そしてベルウッド・レコードの設立した日となる」(小川真一)(2017/4/25)
CINRA.NET 「あがた森魚インタビュー 震災後に決意した10年計画とメッセージ」(2017/4/26)
Mikiki 「あがた森魚インタビュー あがた森魚&はちみつぱい『べいびぃろん』 デビュー45周年の異才が伝説の旧友たちと再タッグ、創造の火花飛び散る新作を語る」(2017/4/26)
AERA.dot 「オトナ目線! あがた森魚&はちみつぱいが面白い」(小倉エージの「知新温故」)(2017/5/19)
The Vinyl Factory 英国のウェブサイト「The Vinyl Factory」で「10 essential Japanese folk and rock records of the early ’70s」で70年代初期の重要なフォーク&ロックのレコード作品として「乙女の儚夢」と「センチメンタル通り」が紹介されている。(2017/5/23)
mora〜WALKMAN公式ミュージックストア〜 あがた森魚&はちみつぱい『べいびぃろん(BABY‐LON)』発売記念イベント/ハイレゾ試聴体験記(文と絵:牧野良幸)(2017/5/30)
大人のミュージック・カレンダー あがた森魚「傘の日と45年目の新作『べいびぃろん』」(2017/6/11)
OK Music コラム「あがた森魚&はちみつぱい、一夜限りのライブが実現」(2017/7/4)

2017年7月1日東京メルパルクホールでのライブレポート。
zakzak(夕刊フジ) インタビュー「「浅草花やしきみたいなアルバム」伝説のバンドと45年ぶりコラボ、あがた森魚を直撃」(2017/7/7)

「べいびぃろん(BABY−LON)」発売に伴うインタビュー。
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