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題名内容
「年賀草子」、「秘密草子」(1969年頃 ¥50) 渋谷の地下道で売ったといわれるガリ版刷りの自作詩集だか短編集のタイトル。買ってくれた人にはその場で1曲歌ってあげたとか...
「狩人よ、しなやかに跳べ」
あがた森魚、桃井かおり、鈴木翁二、大橋歩他著
(大和書房 ¥690 1975.12.10)

「狩人よ、しなやかに跳べ」芸能人、作家、漫画家等が青春について語るエッセイや対談からなるシリーズ「青春の詩」第一弾。
あがた森魚はエッセイ「天使か? 不良少年か?──函館ハーバー・センチメント」であがた森魚が出演した「熱海殺人事件」の主人公のことや、函館ラサール時代の思い出について書いている。
「ひとりぐらし」(青春出版社 1977 ¥690)ひとりぐらしエッセイ集。私小説的でもあります。
「二十世紀少年読本」
(永遠製菓 ¥25000 1985.12)

二十世紀少年読本「永遠の遠国」に付属するブックレット
「水晶の扉の向こうへ」
あがた森魚、村上龍、高橋源一郎他著
(思潮社 ¥1533 1989.7)

水晶の扉の向こうへロックオリジナル訳詩集
あがた森魚はエブリシング・バット・ザ・ガールの曲を訳詞した「ほんとかしらね?!」及びスパークスへのオマージュ詞「僕のボーイフレンドNumber1」、そしてエッセイ「投げやりに作れ」を書いている。
「モリオ・アガタ 1972〜1989」
(エディション・カイエ ¥2500 1989.7.9 ISBN4-7952-5555-5 C0092)

詩集
「菫礼礼少年主義宣言」
(新宿書房 ¥1900 1990.4.26 ISBN4-88008-134-5 C0073)

音楽雑誌「テッチー」等に掲載されたエッセイと荒俣宏との対談。
「よだかの星」
作:宮沢賢治
絵:玉井司
朗読・歌・エッセイ:あがた森魚
(リブロポート ¥3296 1991.5.21ISBN4-8457-0621-0 C8795)

CDブック
「獲物の分け前」
(白水社 ¥1800 1992.11.28 ISBN4-560-04293-4 C0095)

「ふらんす」に掲載されたエッセイ集
「少年歳時記」
(リブロポート ¥4200 1993.12.29 ISBN4-8457-0861-2 C0092)

CDブック
「村松友視からはじまる借金の輪」
(飛鳥新社 ¥1262 1994.6 ISBN4-87031-174-7)
(角川書店 ¥500 1996.12 ISBN4-04-15-212-8 C0195)

リレー形式の手紙
横尾忠則→あがた→吉本ばなな
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