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週刊明星1972年11月5日号(集英社 定価120円)

グラビア「かあさんもガンバレよ!〜母に嬉しいヒット報告!東京駅でのつかの間の対面を喜ぶあがた森魚」
「赤色エレジー」で大ヒットをとばしたあがた森魚が、北海道函館にいる母と半年ぶりに対面した。といってもそれもほんのつかの間。母の吾潟良江さんは全国をまたにかけて漢方薬のセールス活動をしている人だけに、函館にはめったにいない...


広告記事「第1回コッキー・フェスティバル大成功!〜あがた森魚、伊丹幸雄、欧陽菲菲らに客席は熱狂」
1972年10月17日、東京両国の日大講堂で行われた「第1回コッキー・フェスティバル」についての記事。
小林克也の総合司会で第1部が"にゅーふぉーくで行こう!"横シマのベストにジーパン、赤い鼻緒の下駄で、あがた森魚が登場。例によってバイオリンを従え、ギターで歌う新曲は『乙女の儚夢』。「この会場で歌うのは、去年の大晦日に次いで2度目。なつかしいです」とボソボソ。4曲歌った最後が『赤色エレジー』で、拍手を浴びつつ退場する。
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