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an an 1972年11月5日号(平凡出版)

カラーグラビア「シルバー・ウィーク彼と あがた森魚」(大特集 スーツ101点)

スーツ特集だけど、あがたさんはジーパンだ。

an an 1972年11月5日号(平凡出版)

「乙女の儚夢」レビュー(大貫憲章)
...ジャケット制作に手間どって2ヶ月ほど遅れました。でも、そのわりにジャケット、面白くはないですねェ。中身の方はというと、これは趣味に走ったという点ではほぼ満点のでき。あがた君の頼りなげな歌声とバックの蜂蜜ぱいの大正演歌風の演奏が乙女の紅涙を誘えば、女の子の朗読だけの「春の調べ」や松島詩子の「女の友情」は紅顔の美声年の青涙を誘うことでしょう。
an an 1972年11月5日号(平凡出版)

萩原健一インタビュー「人物クローズ・アップ あがた森魚ききながらパンツの洗濯。ショーケン。」
---趣味は?
車とね、映画みること。
---レコードきく?
きくよ。グリンとあがた森魚。
---最近買い物した?
ブランデーとサルマタ、18枚かったよ。
---それだれが洗濯するの?
おれ。あがた森魚聞きながらサルマタあらうんだよ。
an an 1972年11月5日号(平凡出版)
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