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ジ・アザーマガジン21 1972年7月号(ブロンズ社 ¥210)

・深夜放送ヤジウマ情報
「滝良子さんはあがた森魚君の「赤色エレジー」は「あざみの唄」のやきなおしだといっていました」
・読者投稿「私の学校で人気のあるグループのベストテン」の中で「...日本のお方としては友部正人やあがた森魚、高田渡、シバ、ディラン、加川良なんてのがいいのであります。」との記述。
・ライブレポート「日本語のふぉーくとろっくのコンサート」(1972年5月13、14日 日比谷野音)
 ...この日目立ったのは、「キャッー」って歓声と共に登場したあがた森魚とはちみつぱい。あがた君歓声におされてか本領ハッキせず。場所が場所だけに彼には不向き、全々(ママ)歌が聴こえないんだもの。バックに大いに助けられたはちみつぱいの援助力は偉大ですゾ。
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