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「調布映画祭2011 第14回ショートフィルム・コンペティション入賞・入選作品上映会」パンフレット(2011年3月6日)

本審査講評「今この瞬間がどうにもならない。だからこそ映像を撮るのか?」
今回、2010〜2011年現在を体現する多才のショートフィルムの数々を観れたことに、まず、お礼を申し上げます。
それは、なにはさておき、いいたいけんでした...。なぜ自分が、音楽(ロック/ポップス)をやっているのかも再認識できました。天分、感性、才能、キャリア、年齢、男女、あるいは反男女、その他...何が表現に必要か...何を表現からかすめ取りたいか....。多くのことを感じ取れました。
こうして、私が、歌うたいであることの身勝手を、まず一つ唸ると、歌うたい(流行歌手)など、つかのま「刹那」というやつを連続していけば「永遠」(の流行歌手)なのだろうが、多母た流行歌手などは、昔の名前で出ています、時々スキャンダルを起こします...あたりが大事な役どころで、まずもって、ろくなことはない...


「調布映画祭2011 第14回ショートフィルム・コンペティション入賞・入選作品上映会」パンフレット(2011年3月6日)
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